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チュートリアル TUTORIAL

ストレージ一覧

ストレージ機能について

ストレージ機能では様々なファイルをクラウド上に保存できます。
報告した法対応レポートや、設備の図面など省エネ関連のデータの一元管理に役立ちます。

ストレージにファイルを保存する
  1. メニューの中の[ストレージ]をクリックします。
  2. メニュー画像
    図1:ストレージボタン
  3. 追加ボタンをクリックすると、右側にファイルを追加する画面が表示されます。
  4. メニュー画像
    図2:追加ボタン
  5. ファイルアップロードにファイルを指定します。
    ファイルをドラッグ&ドロップ、もしくはファイルを選択からファイルを指定してください。
  6. メニュー画像
    図3:ファイルアップロード
  7. コメントは、ファイルの内容などを登録するメモとしてご利用いただけます。
  8. メニュー画像
    図4:コメント欄
  9. 下部にある保存ボタンをクリックし、ファイルを保存します。
  10. メニュー画像
    図5:保存
  11. ファイルが保存されました。
  12. メニュー画像
    図6:保存完了
保存したファイルを削除する
  1. 削除したいファイルの左側にあるラジオボタンにチェックを入れます。
    ※複数を選択することはできません。
  2. メニュー画像
    図7:ファイル選択
  3. 削除ボタンをクリックすると、チェックを入れたファイルが削除されます。
    ※削除したファイルは復元できませんので、ご注意ください。
  4. メニュー画像
    図8:削除完了
保存した内容を編集する

編集したいファイルのファイル名をクリックします。

メニュー画像
図9:ファイル選択

    ファイル名の右側にあるマイナスボタンをクリックすると、保存されていたファイルが見えなくなります。

    メニュー画像
    図10:ファイル非表示

    ファイルアップロードに入れ替え後のファイルを指定します。
    ファイルをドラッグ&ドロップ、もしくはファイルを選択からファイルを指定してください。

    メニュー画像
    図11:ファイルアップロード

    編集した内容が反映されました。

    メニュー画像
    図12:ファイル入れ替え完了

    入力欄をクリックし、コメントの内容を書き換えてください。

    メニュー画像
    図13:コメント書き換え

    編集がおわりましたら、下部にある緑色の保存をクリックし、ファイルを保存します。

    メニュー画像
    図14:保存

    編集した内容が反映されました。

    メニュー画像
    図15:コメント編集完了